愛愛送社の考え

愛愛送社の社志

最期の時を最善を尽くし、
心のこもった時間がお過ごしできるよう。

愛愛送社の社志

<< 弔  悼 >>愛々社が送る愛悼の合掌

弊社は、常に魂を送らせてもらう心を忘れず、ペットちゃんとの別れにより悲しまれているご家族の皆様が最期の時を心のこもった時間にできる様最善を尽くします。

社員一同、人も動物も皆尊い命と思い、法令や社会規範はもちろんの事、健全な経営を目指し地域社会に対して少しでもお役に立て、模範になる企業を目指しております。

私たちの想い

家族の一員として、いつも一緒のペット

大切なペット
初めて家にやってきた日。
一緒に遊んだり、散歩した日。
いたずらして怒った日。
悲しい時、なにも言わずそばにいてくれた日。

いつも一緒のペット

人間の寿命よりも短いペットたちは、私たちの暮らしの中でその最期を迎える時が必ず訪れ、その時の悲しみは計りしれないものがあります。

尽きることのない悲しみを、ありがとうの感謝の気持ちに変えて、最期の時を過ごせるよう精一杯手助けさせていただきたい。
そんな気持ちでこのペットセレモニー愛愛送社を設立いたしました。

人と動物はカタチは違えど同じ“生命”です。

ペットの死を「器物扱い」している飼い主・業者が増えているという話を耳にする度、同じ“生命”なのに、その重さに差をつけることをとても悲しく感じます。

ペットも人と同じように弔うべきだと思っております。

私たちは、最愛のペットとの最期の時を、飼い主様の愛情と共にお送りいたします。

そして、これからも飼い主様の人生にカタチとしてその存在を確認できるようご提案させていただきます。

いつか、まためぐり逢えますように…。

c AI AI SOUSYA
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